2017/05/20 - nid-haus

長く愛される暮らしの道具

こんにちは、深田です!

 

nidでは『サルビア 春のよそおい展』開催中です!

 

 

サルビアは、衣・食・住などの暮らしのなかに、

 

「こんなものがあったらいいな」をかたちにしていく活動体。

 

「古きよきをあたらしく」をテーマに、


日本国内の伝統工芸や地場産業など、作り手たちのこだわりの技術を生かしたものづくりをしています。

 

今回はそのサルビアから

 

春のよそおいにまつわるアイテムがnidに集まりました。

 

「グランマストール」は

 

 

コットンとウール糸を使って、さらっとして、


でもあたたかくやわらかに織り上げています。

 

春夏はもちろん、秋冬までたくさん使って頂けるアイテムです!

 

ぐるぐる巻いたり、ふんわり掛けたり。ストールやひざ掛けにしたり

 

いろんな楽しみ方が出来ますよ〇

 

 

「おさんぽドレスとプルオーバー」の予約受注会も同時開催中!

 

 

詳しいお問い合わせなどはnid interiorまで

 

096-227-7118

 

 

本日のご紹介はコチラ。

 

 

ぶんぶくのテーパーバケット(ゴミ箱)

M:2,500yen+tax

S:1,500yen+tax

 

日常にスッと溶け込む「普通」の形。

 

大正7年(1918年)創業ぶんぶく社のロングセラー商品であるテーパーバケットは

 

福島県二本松にある工場で製作されています。

 

 

「普通」の形だからこそなんにでも使え、どこにでも馴染み、

 

長く愛され続けられているんですね^^

 

 

ゴミ箱としてはもちろん、掃除道具をまとめたり、

 

雑誌を入れたりと様々なシーンで活躍してくれますよ!

 

カラーは3色。

 

 

アイボリー・グレー・ブラック

 

是非、ごらんください^^

 

 

 

 

 

 

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たったひとつの椅子が私たちの暮らしに豊かさをもたらしてくれることがある…。そんなことを信じながら提案してきた「心地よい暮らし」のためのインテリア。それをさらにもう一歩進め「あたたかい家族が育つ居心地の良い空間」をテーマに私たちは家づくりをはじめました。長年取り組んできた、細かいパーツへのこだわりや素材選び、その素材を活かす仕上げの大切さ光りや風の取り入れかたや暮らしの動線。足し算ではなく引き算から生まれてくるシンプルでぬくもりのあるデザイン。いつしかその想いは、ライフスタイルの提案という形でカフェ・インテリアショップへ引き継がれました。私たちが目指すのは、お客様が快適で居心地の良い空間作り…。ワクワクした楽しい日常の一コマになれれば、そんな嬉しいことはありません。

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