2017/05/18 - nid-haus

夏のアイテム

こんにちは、深田です!

 

nidでは『サルビア 春のよそおい展』開催中です!

 

 

 

 

 

サルビアは、衣・食・住などの暮らしのなかに、

 

「こんなものがあったらいいな」をかたちにしていく活動体。

 

「古きよきをあたらしく」をテーマに、


日本国内の伝統工芸や地場産業など、作り手たちのこだわりの技術を生かしたものづくりをしています。

 

今回はそのサルビアから

 

春のよそおいにまつわるアイテムがnidに集まりました。

 

 

 

「テキスタイルバック」は

 

使いこむほどに風合いの増すリネンの生地に、味わいのある手描きのすいれん柄。

 

職人さんが微妙な手加減をしながら染める手捺染で作られています。

 

捺染(なっせん)とは…

 

染料とのりを混ぜ、直接生地にすりつけて染色すること。


特にスクリーンと呼ばれる型を用いた模様染めの手法です。

 

古くから染めものの産地として栄えた横浜のハンカチづくりで

 

培われた技術で80年以上もの歴史のある“岩切捺染工芸”で刷られました。

 

さわやかなプリントテキスタイルは

 

持つだけで晴れやかな気分になりますね!

 

お出かけにぴったりのバックです^^

 

柔らかく、サブバックとしてひとつバックに入れておくと便利ですよ~

 

「おさんぽドレスとプルオーバー」の予約受注会も同時開催中!

 

 

 

詳しいお問い合わせなどはnid interiorまで

 

096-227-7118

 

 

本日のご紹介はコチラ。

 

 

 

Vialis(ビアリス)のサンダル

 

20,000yen+tax

 

夏にぴったりのサンダルが届きました!

 

 

何と言ってもこのフォルムがかわいいです!!

 

 

ベルトのようにぐるっとかかとに巻けるので足がずれる事無く歩きやすくなっています。

 

 

中敷きもふかふかしていて気持ちいいんです!

 

 

 

是非、ご覧くださいね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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たったひとつの椅子が私たちの暮らしに豊かさをもたらしてくれることがある…。そんなことを信じながら提案してきた「心地よい暮らし」のためのインテリア。それをさらにもう一歩進め「あたたかい家族が育つ居心地の良い空間」をテーマに私たちは家づくりをはじめました。長年取り組んできた、細かいパーツへのこだわりや素材選び、その素材を活かす仕上げの大切さ光りや風の取り入れかたや暮らしの動線。足し算ではなく引き算から生まれてくるシンプルでぬくもりのあるデザイン。いつしかその想いは、ライフスタイルの提案という形でカフェ・インテリアショップへ引き継がれました。私たちが目指すのは、お客様が快適で居心地の良い空間作り…。ワクワクした楽しい日常の一コマになれれば、そんな嬉しいことはありません。

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