2017/05/17 - nid-haus

夏のコーディネートにプラス!

 

こんにちは、深田です!

 

nidでは『サルビア 春のよそおい展』開催中です!

 

 

サルビアは、衣・食・住などの暮らしのなかに、

 

「こんなものがあったらいいな」をかたちにしていく活動体。

 

「古きよきをあたらしく」をテーマに、


日本国内の伝統工芸や地場産業など、作り手たちのこだわりの技術を生かしたものづくりをしています。

 

今回はそのサルビアから

 

春のよそおいにまつわるアイテムがnidに集まりました。

 

 

 

 

「旅する ハンカチーフ」は

 

旅で見た景色や思い出をテーマに

 

130 年を超える歴史を持つハンカチの老舗で

 

“手捺染”という手法を使い、職人さんが1 枚 1 枚染めてつくっています。

 

通常より細い糸できめ細かく織り上げたガーゼ生地。

 

つるっとしたなめらかな手触りでとっても癒されます。

 

 

メッセージが書けるカード付きなのでちょっとした贈り物にもピッタリですよ〇

 

「おさんぽドレスとプルオーバー」の予約受注会も同時開催中!

 

詳しいお問い合わせなどはnid interiorまで

 

096-227-7118

 

 

 

さて、本日のご紹介はこちら!

 

 

 

 

 

MONGOMERY BAG


13,000yen+tax

 

アアラログ(籐)で丁寧に編まれたバケツ型のカゴバッグ。

 

ラログはラタンの一種で軽くて丈夫。使い込むほどに風合いが増していきます。

 

 

 

コロンとしたフォルムがかわいく、普段使いからお出かけ用まで幅広く活躍してくれますよ。

 

かわいいだけでなく、ほどよいサイズ感。

 



お財布、ポーチ、ハンカチ、、、


必要最低限の物はしっかり収まる程よいサイズ感です!

 

 

 

 

ハンドル部分は柔らかいレザーがあしらわれ、

 

内布付きできゅっと結べば中身が見えないのも嬉しいですね◯

 

 

 

 

夏のコーディネートにプラスしたいアイテムです!

 

 

 

 

 

 

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たったひとつの椅子が私たちの暮らしに豊かさをもたらしてくれることがある…。そんなことを信じながら提案してきた「心地よい暮らし」のためのインテリア。それをさらにもう一歩進め「あたたかい家族が育つ居心地の良い空間」をテーマに私たちは家づくりをはじめました。長年取り組んできた、細かいパーツへのこだわりや素材選び、その素材を活かす仕上げの大切さ光りや風の取り入れかたや暮らしの動線。足し算ではなく引き算から生まれてくるシンプルでぬくもりのあるデザイン。いつしかその想いは、ライフスタイルの提案という形でカフェ・インテリアショップへ引き継がれました。私たちが目指すのは、お客様が快適で居心地の良い空間作り…。ワクワクした楽しい日常の一コマになれれば、そんな嬉しいことはありません。

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